e-Sportsチーム
VRChatでのe-Sports観戦会
メンバー 272人 / 3ヶ月で通話 3,512時間
好きを仕事にしたくて、飛び込んだ
▸ このまま画面を変えずに、価値観と生徒への肯定まで口頭で話す(約1分20秒)
匿名で書ける
画面の右にどんどん流れる
その場で集計
結果がすぐ見える
🔗 リンクは Discordに送りました
名前はニックネームでOK
何のe-Sportsを
プレイしてる?
→ 右のコメント欄に書いてね
チームメイトに韓国人選手がいた
間に合わない
一瞬の判断に翻訳は追いつかない
振り返りと、日常のやりとり
ここで効いた
翻訳サイトに打ち込む
↓
コピーして、貼り付けて、見せる
↓
…毎回それ、面倒くさい
↓
会話そのものが減っていった
① 声を文字に ② 文字を訳す
ガンク / バロン / スクリム / レーン / アルティメット / ジャングル …
↑ 人間が先に登録している
魔法ではありません
チームが強くなるために、
練習で一番大切なことは
何だと思う?
→ 思いついたことを右に書いてみて
① 適切なフィードバックが 生まれる
② そのフィードバックがプレイに 反映される
必要なのは 心理的安全性(どんなことでも言い合える関係)
→ 黙る。チームは強くなれない
日本語と韓国語の間には、言葉の壁があった
✍ メモを取っている時間がない
翌日には、何を言われたか残っていない
| 柱 | 崩れる理由 | 作ったもの |
|---|---|---|
| ① FBが生まれる | 言葉の壁 | 翻訳Bot ✓ さっき見せた |
| ② FBが反映される | メモが取れない | FB送信Bot → next |
誰かが代わりに書いてくれればいい。それを、AIにやらせました
⚠️ 「実際に使っていたレポートの形式です。中身はサンプルに差し替えています」と必ず口頭で言う
コーチは試合中、ほとんど喋らない。
言いたいことは 全部あとの振り返りで出てくる
→ その時間の記録が残らなければ、まるごと消える
・TOP …
・JG …
・MID …
・ADC …
・SUP …
・ドラフトの方針
・判断の速さ
・情報共有
・起用の考え方
これが全部、自動で出てきます
🌙 3:00 終了 ← ここで送っても読めない
↓
☀️ 12:00 届く 全部終わってから、落ち着いて振り返れる
…あれ、さっきの翻訳Botと似ていませんか?
🔗 リンクは Discordに送りました
chuo-bot-handson.pages.dev
一緒に操作
画面を見ていればOK
🔑 トークン(鍵) 📮 チャンネルID(宛先)
↓
これだけで、誰でも動かせる
さっきの翻訳Botも、この上に 音声認識 と 翻訳 を乗せただけ
これを DX と呼びます
| データ化 | 処理 | 活用 | |
|---|---|---|---|
| 翻訳Bot | 選手の声 → 文字 | 翻訳 | その場に投稿 |
| FB送信Bot | コーチの声 → 文字 | 要約 | 翌日12時に配信 |
YouTube / TikTok
| データ化 | 誰が何を どこまで 見たか |
|---|---|
| 処理 | 好みを推定する |
| 活用 | おすすめに出す |
🚗 🚗 🚗 🚗
↓ 走っている人のスマホの速度が送られている
▸ 遅い=渋滞、と判定する
▸ 最短ルートを出す
▸ つまり、私たちも 出す側 です
| データ化 | 全プレイヤーの戦績 |
|---|---|
| 処理 | 実力を数値化する |
| 活用 | 同じ強さ同士を当てる |
さっきのアンケートで挙がったタイトルも、これで動いています
処理の自由度が変わったから、できることが一気に増えた
① コネクションを増やす
チームにインターンで入る。最初は飛び込みで会いに行く
② 実際に手を動かして作ってみる
トップランナーの話を聞きに行って、その人と一緒に仕事するのが一番早い
先生の中には、実際に業界で働いている人、
業界にコネクションを持っている人がいる
↓
その先生から学び、その先生経由で繋がっていく
▸ 最後は口頭で締める(標語はスライドに出さない)
性格も口癖も思いのまま!
AIに命を吹き込む
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みんなに AIキャラクターを作ってもらいます